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      <title>クワガタ・カブトムシ飼育FAQ</title>
      <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>ニジイロクワガタをホームセンターで買って産卵させようとしているのですが、２ヶ月半たっても生む気配がありませんレポー トと同じ様にやっているのですが？交尾確認済</title>
         <description><![CDATA[ニジイロクワガタですが、セッティングが当レポートと同様ならばセット自体は問題ないと思います。
あと考えられるのは、♂♀の熟成です。生体には交尾をさせる、産卵をさせるには適時期というのが必ず存在しますので、
この適時期を外して交尾させても卵が未熟だったり、無性卵だったりして産卵に結びつかない事が多くあります。
まず買われたところで♂♀の羽化日をお聞きになった方がよいと考えます。
わたしの場合は、♂♀が後食開始して最低でも３ヶ月以上経ったらセットします。4～5ヶ月寝かせるとなお良い結果が出るときがあります。

<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog/paleo_pic/r04_1097_1.png" 
width=300><br/><br/>
]]></description>
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 11:38:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国産カブトムシの幼虫を20匹育ててましたが約半数がさなぎになれず死んでしまいました。水分補給も欠かさずしてましたが、飼育方法が間違っていた理由がわかりませんでした。</title>
         <description><![CDATA[水分調整も問題なく、後考えられるのは温度管理はどうでしょうか？
後は多頭飼育をしたのならばスペースの問題もあるかと思います。個別飼育をしたのならば考えにくいのですが・・・。
マットの深さも国産カブトには必要です。また、病気などの可能性も考えられます。
このあたりを注意して飼育すれば国産カブトならばほぼ問題なく羽化してくれると思われますが、生き物ですので明確にお答えはできません。


<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20090623T201312788.jpg" 
width=300><br/><br/>
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         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 13:58:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>菌糸ビンの底にカビが発生してきました。どのような対応が望ましいのか教えて下さい。</title>
         <description><![CDATA[一部のカビであればまだ広がる前に除去出来ればした方が望ましいですが
ビン底ですと難しいです。また、カビの種類が青カビで広がりつつあるならば、残念ですが交換が望ましいでしょう。
<br/><br/>


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<img style="width: 185px; height: 137px"src="http://www.tsukiyono.co.jp/faq/IMG_0468.jpg" />]]></description>
         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/cat236/cat237/post_83.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100_菌床ブロック・菌糸ビン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 13:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニジイロクワガタが今白い蛹になっています。どのくらいで羽化するでしょうか？いい加減な飼育だと完全な成虫にはならないですか？</title>
         <description><![CDATA[今蛹でしたら約1ヶ月ほどで羽化すると思います。（25℃前後温度管理の場合）
ニジイロは結構強い虫ですので蛹室に水が溜まっていたり、底面がどろどろになっていなければ大丈夫だと思われますが、生き物ですので明確なお答えが出来ません。
ご参考にして頂ければ幸いです。
<br/><br/>


<img height=225 
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width=300><br/><br/>

 
]]></description>
         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/080/post_82.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">103_蛹化・羽化</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 13:25:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カブトムシをペアで飼育してから二週間弱立ちましたどのくらいで卵を産んでくれるのでしょうか？朽ち木などはまだ入れていません。</title>
         <description><![CDATA[カブトムシが日本のカブトムシと考えて、ワイルド（野外もの）ならば直ぐにでも産卵はしてくれると思います。
養殖ものならば熟成の面から考えて、後食を開始していれば、交尾～産卵という流れになります。<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20100225T111832750.jpg" 
width=300><br/><br/>


日本のカブトムシは非常に多産で多少の粗悪な環境でも産卵してくれますので、マットが黒く熟度があるものならばほぼ大丈夫です。
朽木には産まないので入れなくてもOKです。]]></description>
         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/090/post_81.php</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:20:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もし、カブトムシが産卵した場合は肉眼で確認は出来るのでしょうか？初めてなので色々と解りません。出来だけ自然の環境やカブトムシが好む環境を作りたいと思っています。</title>
         <description><![CDATA[マット側面に卵を産卵していれば確認出来ると思いますが、マット内部だとそのまま肉眼では見えません。ただ時期がたって幼虫が孵化してくればケース側面に見えてくるので、その時期までくれば肉眼でも判断できると思います。そうですね、その心配をされるのであれば採卵をオススメ致します。
2週間程度に一回採卵する為に割り出しを行い、♀がまだ元気な場合は採卵後は再セットを組みます。
小さいうちはプリンカップでも構いませんが、大きくなってくればそれに見合った容器に移す必要があります。
幼虫は基本的にマットで飼育していきます。
それに見合った容器を準備し、マットを用意し、適度な湿度、適度な温度管理をすれば大丈夫です。
糞が目立ったら交換もしくは継ぎ足しをします。日本のカブトムシの場合はほぼ１年で羽化します。

サナギの場合は、上記のようにきちんと飼育していれば何もせずに自分からキレイにサナギになってくれます。
その点は心配ないと思います。ただサナギになる時点で飼育環境が悪い場合は人工蛹室などに移す必要がある場合もあります。
そうならないように最後まで飼育環境を適切にする事が大事です。
はい使用は可能です。
産卵に適しているマット：黒土マット、完熟マット
幼虫飼育に適しているマット：きのこマット

熟度と栄養価の観点から上記マットが適していると思います。
適度は温度、適度な湿度、適度な空間、この点を考えて飼育すれば沢山産卵出来、かつ幼虫もすくすくと育ってくれると思います。
頑張って下さいませ。

<br/><br/>


<img height=225 
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width=300><br/><br/>
]]></description>
         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/090/post_80.php</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:05:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初令から３ヵ月後に菌糸ビン交換しましたが、さきほど菌糸びんを見てみると１頭だけが蛹になりつつ　ありました。早すぎると思うのですが見守ればいいのでしょうか？</title>
         <description><![CDATA[蛹室はなるべく動かさずにそのまま見守れば良いと思います。
確かに初令から3ヶ月ですと、早いですが、菌糸ビン飼育だと半年一化といって♀などにはよく起こります。
成虫管理するのはどのマットでもOKですが、ほだマットなどが床にはよいと考えます。

<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20090517T163517968.jpg" 
width=300><br/><br/>
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:47:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産卵を終えたクワガタやカブトムシは、冬を越すことはできますか？</title>
         <description><![CDATA[このクワガタやカブトムシは国産でしょうか？もしくは外国産でしょうか？
日本のカブトムシならばまずは死亡してしまいます。クワガタもミヤマやノコギリは難しいでしょう。<br/><br/>
オオクワやコクワ、ヒラタなどは越冬はしますが、産卵で力を使い果たしてしまっていれば死亡する可能性は高いと思います。<br/><br/>
外国産のクワガ＆カブトの場合は四季のある地域に生息している種ならば越冬はすると思いますが、上記でも書いたように産卵した後、特に♀個体はそこで力を使い果たす傾向が強いので越冬は厳しいものになるかもしれません。

<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20061225T184650859.jpg" 
width=300><br/><br/>
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         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/080/105/post_79.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">105_成虫管理</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 14:03:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本土ヒラタをベランダ飼育 しております。２カ月に１回の割合でマット交換をしております。来月１月初旬が交 時期なのですが行った方が良いでしょうか？</title>
         <description><![CDATA[本土ヒラタは本来は外国のスマトラヒラタやパラワンヒラタと同種に当たります。
よってあまり寒さには強くはありません。勿論それでも日本のヒラタですので多少の耐寒能力はあります。
幼虫は自然界では冬場はおそらく活動を停止して越冬体制に入りますので、
自然環境下と同条件で管理している場合はマット交換はあまり必要ないかと思います。 

ただしマットが劣化していたりダニや線虫などが発生している場合は交換した方が望ましいでしょう。

<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20061225T184650859.jpg" 
width=300><br/><br/>
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         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 14:28:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カステルナウディのペアを購入したんですがヤフー等で検索しても産卵はまず無理だと感じました。</title>
         <description><![CDATA[今の所カステルは黒土マットで産卵を確認しておりますが、そんなに数は多くなく１５頭前後といったところです。
その時の産卵セット方法は以下のものです。

結果　幼虫12頭　卵2個
親情報　ワイルド個体♀よりの持ち腹産卵。
産卵に使用するマット黒土マット
セット期間　今回は幼虫回収で望む為ちょっと長めに2ヶ月程度
産卵に使用するケース　プラケース中（W300×D195×H205）
産卵管理温度　23～25℃（幼虫飼育と同等温度）
水分量（湿度）　多からず少なからず
セット方法　ケース底面を固くつめ（プラケースの1/2位、上部1/5はフンワリと敷き詰めます）

<a href="http://www.tsukiyono.co.jp/blog/2007/10/09-171005.php" class="style2">カステルナウディーツヤクワガタの飼育（産卵）</a><br>
<br>
このような感じで産ませてみました。御参考までに・・・。
<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20071009T171052437.jpg" 
width=300><br/><br/>
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         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 18:02:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カブトムシの幼虫が蛹になるときに作る部屋を壊してしまいました。まだ土に潜れるのと脚が動かなくて潜れない幼虫がいます。</title>
         <description><![CDATA[いわゆる前蛹状態ですね。
この状態の場合、おっしゃるように足が固まっているので自ら再度蛹室を作る事は不可能になります。
ですので、人工蛹室に移し変えるのが一番良い方法なので、そのやり方で間違いないと思います。
蛹室の部屋の面積は大きくても小さくても良くないです。虫の種類にもよりますが、体全体の約2～2.5倍位の形をつくるのがベストです。
また縦方向に蛹室をつくる種と横方向に蛹室を作る種がいるのでこれにも気をつけて下さい。

足が動く幼虫はまた蛹室を作るとは思いますが、もしかするとその途中で力尽きる可能性もあります。
蛹室形成はかなり体力を消耗するので、後はどこまで力が残っているかだと思います。ですがまだ幼虫自体が力強ければ大丈夫だと思います。

<br/><br/>


<img height=225 
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width=300><br/><br/>
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         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 17:47:12 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ヘラクレスが産卵セットへ投入後、3週間経過しますが産卵しません。（交尾 確認済み温度は25℃前後）</title>
         <description><![CDATA[産まないと考えられる点は以下の通りです。<br> <br>

・♂♀がしっかりと熟成しきっていない<br>（必ず両個体ともに熟成しきっていること）
・♂♀両方またはその片方の繁殖能力に欠陥がある<br><br>

25℃設定でセット方法には問題無いと思います。

<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog/paleo_pic/r04_523_1.png" 
width=300><br/><br/>
]]></description>
         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/090/100_2/3_25.php</link>
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         <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 18:23:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国産ノコギリの卵はどれ位で孵化しますか？また、ノコ、コクワは菌糸瓶飼育の方が良いでしょうか？</title>
         <description><![CDATA[ノコの卵ですが、約1ヶ月位で孵化しますが、管理状況（温度や周りの水分量）によっては多少遅れる場合もあると思います。
またあまりにも遅い場合は無性卵などの可能性も考えられます。
コクワもノコも菌糸ビンの方がお手軽で大きく育てられますのでオススメです。
マットでも飼育は可能ですが、菌糸ビンの方が手間が少なく、大きく育つ傾向にございます。

<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.tsukiyono.co.jp/blog//media/file_20080501T174511390.jpg" 
width=300><br/><br/>
]]></description>
         <link>http://www.tsukiyono.co.jp/faq/080/102/post_75.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102_幼虫飼育</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 18:16:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カブトムシ幼虫飼育で衣装ケース中心部が33～35℃くらいです。飼育可能な上限温度を教えてください。</title>
         <description><![CDATA[衣装ケース内での国産カブトの多頭飼育ということですね。
確かに今の時期の気温では常温管理だ温度が上がってしまう事が多いと思います。
33～35℃という温度はやはり高めだと考えられます。
<br><br>
対策としては幾つかの方法がありますが、それだけが正解と言うわけではなく
必ずしなければいけいという事ではございません。
ご参考にして頂ければと思います。
<br><br>

①マットの水分量を比較的少なめにする
（水分量が多いとマット内部での再発酵が起こりやすく、そのせいでマットが発熱する事が多くなります。水分が全然無いのはダメですが通常のセットより水分を少し控えめにする事でマット内の温度上昇を防ぐ場合があります）<br><br>

②１度に大量にまとめ飼いしようとせず、１０頭程度つづ小分けして小さな容量の容器で管理する。
（管理する飼育ケースが大きくマットの量も大量だとマットの再発酵が置きやすくなります。マットの容量を少なめにする事で温度上昇を起きにくくする可能性があります）
<br><br>
③上面フタの通気をよくする。フタにドリルなどで穴を空けたり、容器とフタの間に新聞紙を挟み余分な水分を取ります。
（管理している容器が衣装ケースとなると、フタを閉めた場合、ケース内部で水蒸気が発生し結露してしまいます。水蒸気が発生した場合、フタを閉めている為、その蒸気の逃げ場がなく、結果ケース内部で結露が起き、内部がサウナ状態になってしまいます。その結果マットが温度上昇し再醗酵が起きてしまう可能性が高いので、フタの通気をよくする必要があります）<br><br>

上記が私なりに考えられる対策方法です。
出来るだけ涼しい所で蒸れが出ないように管理する事が重要だと考えます。
<br><br><br/><br/>


<img height=225 
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width=300><br/><br/>
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         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 17:42:36 +0900</pubDate>
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         <title>オオクワガタの産卵用に菌糸ブロックを入れたところ平茸が生えてしまいました大丈 夫でしょうか？</title>
         <description><![CDATA[
特に問題はございませんが、きのこは取り除いた方がよいです。




<br/><br/>


<img height=225 
src="http://www.rakuten.ne.jp/gold/kuwaten/manual_stag/images/photo_egg_63.jpg" 
width=300><br/><br/>
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         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 17:25:37 +0900</pubDate>
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