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パラワンオオヒラタクワガタ

パラワンオオヒラタクワガタ基本情報


パラワンオオヒラタクワガタはパラワンオオヒラクワガタ、オオヒラタクワガタの中でも1、2を争う人気種であり、ティタヌス属の中で一番最大になる種です。生息地はフィリピンのパラワン島が生息地です。産卵も幼虫飼育も比較的容易な方で育てやすいです。比較的寒さには少し弱い面があるので、冬場の温度管理は必要になってきます。管理温度は10℃を下回るとあまり良くないと思います。また性格も凶暴なので、オスメスのペアリング時には注意が必要です。
成虫の寿命 1~1年半程度
冬眠 しない
成熟期間 後食開始してから3~5ヶ月
成虫飼育の適温 20~25℃程度
産卵の適温 25~27℃程度

幼虫飼育期間 温度管理ありで8~12ヶ月程度
幼虫飼育の適温 20~25℃程度

※期間はあくまで目安になります。管理環境により前後する場合があります。

パラワンオオヒラタクワガタの卵の産ませ方

パラワンオオヒラタクワガタの幼虫の育て方

産卵の方法には、マットのみで産ませる「マット産卵」と、材を入れて材とマットの両方で産ませる「材産卵」があります。 パラワンの場合、どちらの方法でも産卵させられます。 パラワンオオヒラタの幼虫飼育はとても容易で、マット飼育、菌糸飼育どちらでも大丈夫です。お勧めの菌糸ビンは Basicシリーズ、Elementsシリーズです。お勧めのマットは、きのこマット、くわマットです。管理温度は10℃を下回るとあまり良くないと思います。
産卵におすすめの発酵マット
くわマット
完熟マット
幼虫飼育でおすすめの菌糸
Elementシリーズ
Basicシリーズ
産卵木埋め込み用おすすめ発酵マット
くわマット
完熟マット
幼虫飼育でおすすめの発酵マット
きのこマット
くわマット
3件の商品がございます。




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